カテゴリ:  オカリナ・英会話( 27 )

音楽教室 2年終了


 昨年 11月26日のブログ から 1年。

 今年の「出席カード」は?    ジャ ジャ ジャン、、、

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 お休みしたのは 昨年の12月8日、 ドイツ旅行の時で、出席率は97%です。
 正直に言うと 1月から個人レッスンになったので レッスンの日程を私の都合に合わせてもらっています。(笑)

 「石の上にも 3年」といいますから 
 来年の今頃は 見違えるように上手になっている、、、ハズ。(ありえないなあ)


 今年は 10月から、毎週木曜日は 午前中に「英会話」、午後から「オカリナ」のダブルヘッタ―になりました。

 私には キョウイク今日行くところ)も キョウヨウ今日するべき)もないので、
 2つの習い事が 同曜日である必要はないのですが、
 旅行の日程を決めるためには レッスンの曜日が重なっている方が 都合よいので
 来年も このまま 頑張ろうと思います。
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 今日から12月。

 オリンピック、パラリンピックまでのカウントダウンが 3ケタになりました。(11月30日現在)
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by saint-arrow-mam | 2017-12-01 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

英会話教室 3ヵ月目に


 10月から始まった 区の英会話教室が 2か月を過ぎました。

 先生のネイティブの発音や授業の流れに慣れて 木曜日がとても楽しみになっています。
 何より Leslie先生が超イケメンであることが 私のヤル気の源になっています。(笑)

 彼はイギリス生まれのアメリカ育ちで テネシー州メンフィス大学でクリエーティブ・ライティングを先行する傍ら、
 日本語・日本文学に関する講義を受講し、2003年に来日して、英語講師をしています。
 将棋とDVDと料理が趣味という彼は クリアーで聞き取りやすい きれいな英語を話します。

 生徒のお1人が AsahiWeeklyを定期購読していて、、、、

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 その中で 連載されているLeslie先生のエッセイを 毎回コピーして持ってきてくださいます。

 いつも Leslie先生らしい視点で書かれたエッセイなのですが、
 今回は 東京ならではの内容で 私にも経験があることでしたので ウケました。

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 高校生の時、全員が強制的に英字新聞を定期購読させられて
 ノートに書き写していたことを思い出し 勉強も兼ねて打ちなおしました。

 Mind the gapー and the doorsーwhen boarding the train

When taking a train, I sometimes witness latecomers who jump through the tight,
narrow space of the train doors just as they are closing.
These aerialists navigate the space between the doors with such finesse that they
make it look very easy to do.  I thought so, that is, until I watched a friend attempt
to do the same.
 My friend and I went to an izakaya(pub) to celebrate his birthday.
We had not seen each other for almost two years, so it was a good time not only to
celebrate but also to catch up and reminisce.
 We were having such a good time talking about the old days that we didn't notice
how fast the time slipped by. We quickly paid and left to catch the last train.
We were able to get to the station with a couple of minutes to spare, so my friend
ran to the restroom whereas I went onto the platform to wait for both him and the train.
 The train came, but my frirnd had yet to arrive. Not being able to afford a taxi,
I decided to get on the train. It was then I heard someone running toward me.
I turned around to find my friend trying to jump on the train just as the doors began to close.
 He leapt,hoping to make it through the gap...BAM! He fell back with a look of
embarrassment as the trian pulled away.
After watchimg his miserable failure,I decided that I would never attempt the same stunt.


by saint-arrow-mam | 2017-11-30 18:30 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

2度目の ロビーコンサート


 オカリナを習い始めて 1年が経った昨年の12月、コンサートデビューは この「ロビーコンサート」でした。
     昨年のブログ → 「初 ロビーコンサート」

 そして 今年、2度目(2年目)のロビーコンサートに出演しました。
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 3日の「クラスコンサート」 に出演された方達は どちらとも同じ曲を演奏されるのですが、
 私は無謀にも「雪の華」と「Let it go」を それぞれのコンサートで演奏することにして練習を開始しました。
 
 「アナと雪の女王」の映画が公開され、主題歌の「Let it go」が流行ったころ、私が歌うたびに
 koharuが音の出る絵本を開いては 「バーバ、違うでしょ。良く聞いて!!」 と叱るので
 きちんと楽譜通りに歌いたい と思ったのが そもそものきっかけ。

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 あにはからんや 練習してみると 運指、リズム、ロングトーン、全ての難度が高く
 「Let it go」も「雪の華」と同じように C管とF管の持ち替えがある 難解な曲。
 1ヵ月経ち、2か月が経っても 思う様に演奏をすることができなかったので、
 心がボキッと折れ、もう諦めて「雪の華」だけにしようかと 何度も考えてしまいました。
 でも レッスンの度に先生に 木に登らせていただき なんとか今日まで、、、。

 結果、前回のコンサートの緊張の度合いを「100」とすると 今日は「60」くらいに軽減されましたので 
 「Let it go」演奏の自己採点は まずまず。
 欲を言えばきりがありませんが 今の私の実力では こんなものだろう、、と 自分にはとても甘い。(笑)
 そして コンサートで上手く演奏するためには 回数を重ね ”場慣れ”することが いかに大切か、、、
 ということを実感できたことが 私には大きな収穫でした。

 今回は動画の撮影がないので、残念ながら私の演奏は その場限りで消え去っており、
 代わりに私の大好きなオカリーナ Renさんの演奏を アップします。

 全く同じ伴奏CD、同じ楽譜を使って演奏しているので、異なるのは演奏レベルだけです。
 それが一番大事ですけど、、、、。(笑)

               

 
 悔しいことに 体調がシャンとせず、紫斑の数がかなり増えているので、
 珍しく 呑べえの私がコンサート後の打ち上げに不参加。

 早々にマンションに戻り、ボッチでノンアルコール祝杯を挙げました。

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by saint-arrow-mam | 2017-11-24 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(6)

クラスコンサート 2017


 オカリナの先生は 千葉でも指導されていて
 豊洲と合わせ、同門の生徒たちのクラスコンサートに 初めて参加しました。

 別の先生が指導されているクラスとの合同コンサートでもあるので 
 フルート奏者も含め演奏者が多く コンサートは1部と2部に分かれており、オカリナは1部です。
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< オカリナの選択 >
 オカリナは 音域が狭い楽器なので、「C管」「F管」「G管」「SF管」と種類があり、 
 それぞれの曲の音域に合わせて オカリナを選ぶのですが、(楽譜に指定があります)
 たいてい 「C管」「F管」のどちらか1本で演奏できる曲を選びます。 

 ところが 私が吹きたいと思った「雪の華」は「C管」「F管」の両方を 使わないと演奏できない曲なので
 演奏の途中で オカリナを持ち替える、ということを必要とします。

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 難しいと思ったのは 2つのオカリナは大きさが違うので 穴の間隔が異なり、指を動かす位置が異なることと、
 オカリナを替えたときに どうしても変わってしまう音色を できるだけ揃えなければならないことでした。


< 伴奏の選択 >
 伴奏は CD(カラオケ)を使うか ピアノの生伴奏にするか 選択できます。
 CDの場合 その曲に適した様々な楽器の音色が華やかに バックを盛り上げてくれますが、
 演奏者は リズムや速さを CDに合わせる必要があります。

 ピアノの生伴奏の場合は、速さは自由自在、吹き手の感情に合わせて 抑揚をつけてもらえますが、
 オカリナの音色が 会場にストレートに響くため、演奏の技量を誤魔化すことができません。

 初めてのクラスコンサートで、初心者が ピアノの生伴奏でオカリナを吹くことができるかどうか悩みましたが、
 ピアノの生伴奏でオカリナを吹くチャンスは 普通にはありえませんし、
 もし 私がこの曲をオカリナ演奏で聞くとしたら、、、と考えて、生意気にもピアノの生伴奏をお願いしました。
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 < コンサート >
 まず、アンサンブルで 「小さい秋みつけた」と「カントリーロード」を演奏します。

 C管のパートとF管のパートに分かれて 9人のグループで合奏するのですが、
 私は 「小さい秋みつけた」では「C管」を、「カントリーロード」では「F管」を吹きます。

 グループには 男性が4人いるのですが、先日の音合わせの時にもお会いしていたので
 演奏の出来は別にして とても楽しく吹くことができました。
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 そして ついに私が「雪の華」を 独奏する番です。
 どちらかというと 本番に強いタイプで、テンパることは ほぼほぼないのですが、
 今日は 不思議なことに人並みに緊張してしまい、自己採点は 75点です。
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 あ〜〜   あんなに練習しても こんなもんかぁ、、、と 落ちこんでいます。

 次のコンサートは 23日。
 今度は 「Let it go」を 吹きますが また オカリナの持ち換えがあるんです。

 2度目もこけたら 立ち直れないだろうなあ、、、。 

by saint-arrow-mam | 2017-11-04 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(6)

ピアニストと音合わせ

 11月3日に開催されるオカリナのクラスコンサートで
 私は 生意気にも ピアノの生伴奏で 「雪の華」を吹きます。

 また オカリナのアンサンブルのメンバーにも 加えていただくことになりましたので
 全部で3曲 練習しています。

 いよいよコンサートの日が近くなり、伴奏をしてくださるピアニストさんとの
 「顔合わせ」  兼  「音合わせ」です。

 さて、津田沼は 想像以上に遠く、、、、 乗り換えること2回で1時間もかかります。

 「豊洲」 〜(有楽町線)〜 「新木場」 〜(武蔵野線)〜 「西船橋」 〜(総武線)〜 「津田沼」
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 津田沼に来たのは 初めてでしたが、
 今まで 「津田沼はゴルフ場がある田園地帯」 というイメージを持っていたので、
 駅前に たくさんの高層商業施設が立ち並んでいて びっくりしました。
 
 津田沼は東京のベッドタウンとして 千葉県の中でも際立って進化した街だったようです。

 練習会場は 駅前の「モリシア津田沼」の中の YAMAHAの防音室。
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 他の教室でオカリナを習っていらっしゃる先輩達(初対面)と お話ししたり、
 アンサンブルを一緒に演奏したり、普段経験することができない楽しい時間を過ごした後、
 個人として ピアニストの方と 音合わせ。
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 とても美しい女性のピアニストさんで 
 私の下手なオカリナ演奏を引き立ててくれる 素敵なアレンジをしてくださるので
 なんだか 自分が極端に上手になったように錯覚します。(笑)

 オリンピックまで あと1000日。
 コンサートまで  あと   6日。

   きゃあ―――    緊張してきた。
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by saint-arrow-mam | 2017-10-29 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(6)

英会話講座


 旅先で あるいは 国内で外国人と話す機会があるたびに
 「もっと英語を勉強しなくちゃ」と思うのですが、

 テレビ英会話  http://runslowly.exblog.jp/11396515/  から
 ラジオ英会話  http://runslowly.exblog.jp/19584487/  に移行し、
 現在は 時々 ラジオストリーミングをしている程度で 怠け気味。

 英会話のレベルを上げるために 強制的に英会話スクールに通うということは ありでしょうが、
 高額な学費を払ってまで 英会話を習いに行くということには 消極的で、、、。
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 ところが 先月 江東区報で、財団法人のネイティブの講師が担当する 
 非常に安い価格の英会話講座が あることを知りました。

 でも 英会話講座に申し込むためには まず「ガイダンス」で英会話のレベルチェックを受けなければならない というので
 とりあえず、「ガイダンス」を受けるために 江東区の総合センターに。(9月23日)

 講座内容に関する説明を 簡単に聞いたあとで、
 ヒヤリング30分文法筆記30分 合わせて60分のテストがあります。
 
 Shinよりも 若い世代の人達の中で 試験を受けていると、
 (場違いな雰囲気だとは知りながら)学生時代に戻ったようなハイな気分になります。(笑)
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 事前の説明で 驚いたことは テスト結果で出たレベルに該当するクラス以外 
 希望するクラスが「上レベル」であっても 「下レベル」であっても 受講することはできない というのです。

 むむむ、、、
 江東区内に 英会話講座を開設している施設は 8か所ありますが、
 私は 「豊洲文化センター」で 「昼間」に開講されているクラスしか行くつもりはないので
 レベル云々というより「中級英会話」だけしか 希望していないのです。
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 ということは 「中級英会話」のレベルになるように ガイダンスのテスト結果を調整しなければなりません。

 ふむふむ、
 「中級英会話」は 「A」から「Y」までのレベル分けのうち 「J」から「」まで、
 英検の準2級程度、 TOEICだと500程度か、、、、
 ということで 回答欄に いくつか空欄を作り 調整をして、、、結果「」になりました。
 (危なかったなぁ)

 ガイダンスの当日に ここまでの結果を出してもらえるので、私は「中級英会話」の資格を確保したのですが、
 希望する「豊洲文化センター」の教室になるかどうかは その場ではわかりません。
 9月のガイダンスでレベルチェックテストを受けた すべての人の結果が出た後に 抽選で決まります。
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 ガイダンスの行われた区の総合センターから 亀戸まで歩いて20分程度。
 2時間も 待っていてくれたShinpapaと 船橋屋へ。
 
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 そして 今日、江東区から結果を知らせる封書が、、、
 恐る恐る開けてみると

 「中級英会話」を「豊洲文化センター」で 受講できることになりました。

 ちなみに 講座は来年の3月までの 全17回で 受講料は 19,000円です。
 

by saint-arrow-mam | 2017-10-04 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

仲良くオカリナ購入


 同じ教室で 同じ先生から オカリナを習い始めた おばちゃん4名。

 それぞれレッスンの時間が違うので 全員がそろって顔を合わせることはないのですが、
 趣味が一緒ということで 会えば話があい 先日もランチをご一緒したばかりです。
            http://runslowly.exblog.jp/24727227/

 そして オカリナ2年生になる4人が考えることも 同じ。

 そろそろ「練習用の安価なオカリナ」ではなく 「良い音色が出るオカリナ」が欲しくなりました。

 じゃあ 一緒に買いに行こう!! ということで 先生にも付き合っていただき、待ち合わせて銀座の山野楽器へ。
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 いろんなメーカーのオカリナを 20個程度出していただき 防音室で 次々、みんなで吹いて
 自分の吹き方に適したオカリナ、自分の好みの音を出すオカリナを探します。

 先生にアドバイスをしていただき、それぞれ自分好みのオカリナを決めたところ
 色や形状、音域は異なりますが、偶然、全員が 同じ「ポポロ」というメーカーのオカリナになりました。

 私の選んだオカリナは 「ポポロ」のSF管。
 とても 温かい音色が出ます。
 素焼風の黒い色 と ユニークな形も 気に入りました。

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 さあ、みんなで ランチ、ランチ。

 銀座でどこか良いレストランは? と聞かれても 知るはずのない広島県人Shinmamaですが、
 先日 行ったばかりの「銀座シックス」を とりあえず提案。

 シックスの中を ぐるりと回って 「Tamarind」という カレーのお店を発見。
                       ↓ HPより
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 ランチのセットで カレー3種類とナン、それに フルーツ・ライタというヨーグルト付きで 1,200円(税別)です。

 銀座価格にしては まずまずです。
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 シュリンプ、野菜、魚 それぞれ味が異なるカレーですが どれも美味しかったので
 Shinpapaと また来たいと思います。 

by saint-arrow-mam | 2017-08-19 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

オカリナ「善久」コンサート


 オカリナは マイナーな楽器なので コンサートは小さな会場で開催されることが多いのですが、
 今回は すみだトリフォニーホールで しかも大ホールで開催されるというので チケットを 早くから手配していました。
 でも 全席自由席ですから、当日 とりあえず”席がある”というだけのチケットです。

 メインのオカリーナの善久(ぜんきゅう)氏が 今年の5月にNYカーネギーホールで演奏会を開催し、
 それを成功させた 凱旋コンサートという位置づけの 珍しいオカリナだけのコンサートです。

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 善久氏は 東京音楽大学を卒業。
 オカリナだけでなく テューバと雅楽の笙の奏者としても活躍し、作曲、編曲も手掛けています。
 彼は オカリナに独自の教授法を持っており、関東地方を中心に400人を超える生徒がいます。

 その門下生たち185名による合奏は オカリナらしからぬ華やかさがありましたし、
 カーネギーホールで演奏された 選ばれし30名程度の方々の演奏は とても安定していました。

 ただ、演奏するのがプロのオカリーナではなく あくまでも生徒さんたちである上に、
 楽器の性質上、音程が合わせにくいオカリナの事ですから、
 音が同調して びーんと響くことはあまりなく、全体としてメロディーになっているという感じでした。
 
 一方、善久氏のソロ演奏はさすがに 素晴らしく 憧れます。
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 ただ、偉そうに 愚見を書かせていただくと
 管楽器をずっと吹き続けていると 楽器の中にだんだん水分がたまり、微妙にかすれた不安定な音色になってしまいます。
 その水分を抜くために トランペットやトロンボーンなどには 楽器そのものに「唾抜き」があるのですが、オカリナにはありません。

 通常、これだけ多くの曲数を 1人で続けて吹くことは無いと思いますし、
 大きなホールでマイクを通して音を響かせることがなければ それほど気にならないと思うのですが、
 いくら善久氏といえど オカリナ1本では 後半の演奏の音色がかすれ、厳しい気がしました。
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by saint-arrow-mam | 2017-07-25 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

オカリナの練習場所


 いつも 朝の10時ごろか夕方の4時頃、
 保育園の子供たちが歌を歌ったり、にぎやかになる時間に合わせて
 部屋を閉め切って オカリナの練習をしています。

 でも 土日祝日となると、マンションの中で小さな子供が寝ているかもしれないので
 オカリナの練習を控えています。

 でも3連休の間、全くオカリナを吹かないということは 辛いので
 カラオケルームに行って たっぷり練習することに。
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 カラオケの音楽を オカリナの音程に合わせて設定すれば 伴奏として使えますし
 防音なので 気兼ねをすることもなく練習できます。

 Shinpapaも 新聞を読んだり、シリーズ漫画を読んで 長時間付き合ってくれます。

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 『5時間パック 1,437円』で 予約をするのですが、 
 どんなに頑張っても オカリナの演奏は 3時間が限界なので、
 残りの時間は 懐メロを大声で歌ってます。

 1曲歌って 平均7kalの消費、、、、ダイエットには なりません。(笑)  

by saint-arrow-mam | 2017-07-17 19:56 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

オカリナ教室のランチ会


 同じ音楽教室で 同じ先生から オカリナを習っている人たちが集まって
 食事会をしようということになりました。
 
 もちろん先生も誘って、、、。

 レッスン時間が それぞれ違うのですが、12時から2時までは 先生のオフタイムなので
 その時間に合わせて集います。
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 ランチ会場は 教室にほど近い「Pizzeria MERI PRINCIPESSA (通称 ひろしま屋)」になりました。

 平日のお昼にオカリナを習う人ですから 5人の生徒は 全員女性で ほぼほぼ同年代。
 先生とは 母娘ほどの年の差があります。

 話が弾んでいるところで、無粋に料理を写すことは できず、、、最初のワンショットのみ。

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 ランチの後には レッスンなのですが、お腹がいっぱいで オカリナを吹くのが苦しい。

 でも とても楽しかったので、これからは しばしばランチ会がありそうな、、、。

by saint-arrow-mam | 2017-07-07 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(6)