カテゴリ:  関西地方( 45 )

忍びトレイン

いつもの京都駅の在来線ホームに この電車が入ってきました。

外観を見て、果たしてこの電車に乗ってよいのかどうか不安になり、
乗る前に駅員さんに確認しました。(笑)

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by saint-arrow-mam | 2019-07-23 06:00 |   関西地方 | Comments(2)

山科&醍醐の桜


 病院に近い「山科」のホテルに宿泊しました。

 十数年前に Shinが 大学に入り 独り暮らしを始めた時に、
 隣町の「御陵(みささぎ)」にあるアパートに 少しの間 住んでいたので 
 「山科」には 何度か宿泊したことのあり 少しだけ土地勘があります。

 午後2時までは 治療中のShingranmaに 面会できないので 
 Shinpapaを桜の名所に 案内することにしました。
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 1日目は トランクをホテルに預けて
 琵琶湖疏水の一部である "山科疏水"  へ行きました。

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 もう 散り始めているだろうと思っていましたが ちょうど満開で
 しかも 菜の花とのコントラストが とても美しくて感動しました。

 山科疏水の遊歩道は 知る人ぞ知る、、、穴場です。
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 そして 翌日は「醍醐寺」へ。

 「醍醐の桜」は あまりに有名で ベタですが、
 Shinpapaに 一度は見て欲しいと思ったので 混み合う前に朝一番で。

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「醍醐の桜」
慶長3 (1598) 年3月 15日に豊臣秀吉が京都南郊の醍醐寺で行なった花見の会。
いまに残る名園を三宝院に造り,愛児秀頼,北政所,淀君,徳川家康らの諸大名やその妻妾,
近臣数百人を招いて宴を開き威勢を世に示した。『醍醐花見図屏風』にその光景を偲ぶことができる。

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 世界文化遺産の「醍醐寺」には 
 秀吉自らが基本設計をして造らせた建築物や 移築させた建築物などのほか
 平成になって建てられた 貴重な寺宝の保存施設が点在しています。


  <五重塔>
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  <仁王門>
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  <金堂>
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  <総門の鬼瓦>
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  <弁天池>
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by saint-arrow-mam | 2019-04-10 21:46 |   関西地方 | Comments(0)

京の冬の旅3日目(北野天満宮)


 Shinが中学受験をするとき 亡父がShinと一緒に祈願をしてくれた「北野天満宮」は
 大学受験の時にも お世話になった 思い入れの深い天満宮です。
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 折しも この日から「梅花祭」が始まるというので
 懐かしさもあって、老夫婦で訪れることにしました。
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 本堂に お参りを済ませてから
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 梅見です。
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 まだ 人のない朝一番の境内では、メジロと、、、
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 シロハラが のんびりとしていました
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 昨日、雨が降ったので、梅の花が濡れていますが
 それも また 風情があって イイです。
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 東京にいれば 亀戸天神あたりに 梅見に行くところですが、
 この日の午後、私は東京に戻り、Shinpapaは広島に帰るので
 今年の梅を2人で見るのは これが最後になるでしょう。
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 ブロ友に教えてもらった 北野天満宮の門前に店を構える甘味処「粟餅所・澤屋」へ。

 江戸時代から330年以上愛され続ける 粟餅(あわもち)一筋の老舗ですが
 粟餅は こし餡ときな粉の2種類で作り置きはせず、一臼ずつつく 
 という こだわりがあるそうです。

 ゆえに 注文後にホカホカのお餅を丸め、こし餡ときな粉をたっぷりつけてくれるので、
 できたてなのです。

 粟のプチプチが感じられるやわらかい餅に、控えめな甘さのこし餡ときな粉がマッチして
 Shinpapaが「美味しい、美味しい」と 大感激!!
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 夕方 上りと下りのプラットフォームに分かれ、それぞれ家路に着きました。

by saint-arrow-mam | 2019-02-21 21:25 |   関西地方 | Comments(2)

ボッチ de 京都の夜

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 カメラの調子が悪くなったので、ただいま 修理に出しており
 上の画像は スマホで撮影した「河原町通り」です。

 「河原町通り」に来ると いつも口ずさむ 古い歌があります。

  あの人の姿懐かしい 黄昏の河原町
   恋は 恋は弱い女を どうして泣かせるの

   苦しめないで ああ責めないで
   別れのつらさ知りながら
   あの人の言葉想い出す 夕焼けの高瀬川
  

 これは 私が高校生の時に 渚ゆうこさんが歌った 「京都慕情」ですが
 物覚えが悪くなってしまった今でも 不思議に 歌詞を覚えています。(笑)


 今日は、昼過ぎから4時間、 Shingranmaの「愚痴」と「ぼやき」を聞きました。
 気は重いですが、明日も Shingranmaの「ガス抜き」作業は 続きます。


by saint-arrow-mam | 2019-01-21 21:05 |   関西地方 | Comments(4)

晩秋の京都へ(2) 2018


 京都では 妹の家に近いホテルに宿泊しましたが
 1人で宿泊するにはもったいないほど 広いお部屋です。

 最上階でしたので、木々の向こうに 京都の町を見下ろすことができる 眺めの良い部屋でした。
 、、というか 予約した時に この部屋しか空いていなかったのです。
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 ユニットバスの他に シャワーブースもありました。
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 紅葉のシーズンだから ホテルが混んでいるのはわかるのですが、
 それにしては 旅行者というよりインテリっぽい外国人の宿泊客が多いなあ、、、と思っていたら、
 ホテルの隣にある京都国際会館で ノーベル医学・生理学賞を受賞した 本庶さんの講演会があったので、
 世界中からお医者様が 集まっていたようです。

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 昨夜、妹の家を出た後 阪急電鉄の四条駅まで 行きました。

 実は Shinが京都にいる時に、私が来るたびに使っていた「スルっとKANSAI(ラガールカード)」という磁気カードを
 使いきれないまま 4枚も持っていたのですが
 現在このカードは JRや地下鉄で使うことは出来ず、阪急電鉄でのみ使えるという事になってしまいました。
 
 テレフォンカードも そうですが、持っていても 使うことが無い、、、
 かといって 捨てるわけにはいかないまま 10年。

 広島で掃除をしていて見つけてしまったので 払い戻してもらうことにしました。

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 合計で 2,480円が 戻ってきました。
 なんだか 得をしたような気持ちになり、それで夕食を食べました。(笑)
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 朝、9時に甥っ子の運転する車で、Shingranmaと大学病院へ。

 受付で 名前を言うだけで、何から何まで、至れり尽くせり。

d0174983_23113764.jpg 複数の検査が すでに手配がされていて、
 全ての検査窓口で 一切、待たされることはありませんでした。

 しかも 検査が終わって戻ってくると すでに結果が出ており、
 先生が 診察室で待っていてくださいました。

 私が聖路加大学病院で検査をすると 
 結果が出るまで1時間も待たされるのに、、、、大違い。(笑)

 


 結局 Shingranmaは 即日入院となりましたが、
 病棟に移っても お医者様が 入れ代わり立ち代わり 何人も来てくださり、
 Shingranmaを気遣ってくださいます。

 Shingranmaは 「かえって疲れる」 と贅沢を言っていましたが、
 私は 不安も心配もなくなり 義弟に感謝するばかりです。
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 日が暮れて豊洲に戻ると 毎年、この時期 恒例のライトアップが点灯していました。

 私には それが希望の光のように 見えました。
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by saint-arrow-mam | 2018-11-21 06:55 |   関西地方 | Comments(2)

晩秋の京都へ(1) 2018


 紅葉真っ盛りの京都へ行く、というと 物見遊山のようですが、
 残念ながら 今回は、、、、、
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 例年、10月の亡父の命日前後に 法要を兼ねて京都の妹の家に行き、
 寒くなるまで ロングステイするShingranmaですが
 京都にいる間に 義弟のコネを利用して VIP待遇で あちこち検査をしてもらったところ
 あそこが悪い、ここが悪いという事になり、ついには 入院治療を勧められ、
 広島に帰りたくても 帰れなくなったというのです。

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 京都には ベテランの医者(義弟)と 新人の医者(姪)と
 現役の薬剤師(妹)がいますし、
 入院先は 義弟が勤務している大学病院の予定。

 これ以上に安心な医療環境はないだろう と思うのですが、
 「入院」が長引けば 足が衰え、
自立歩行ができなくなる可能性が高くなることだけが 心配です。


でも 久しぶりに会ってみれば、相変わらず、見た目とお口は とても元気で、
東京オリンピックまで生きるために入院するのだ と言っています。

この調子では、すぐに退院したいと騒ぎかねず、
義弟に迷惑をかけなければよいのですが、、、。

 京都のホテルに泊まると、Shinが京都にいた6年間を思い出します。
 
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by saint-arrow-mam | 2018-11-20 06:00 |   関西地方 | Comments(2)

京都駅で


 東京から京都まで 「新幹線とホテルのパック」を利用すると 安く往復できるのですが、
 今回は 1日目と3日目に時間的余裕がなかったので 利便性を重視し、
 駅に直結している 「ホテルグランヴィア京都」を利用しました。

 このホテルは 駅に並行して建てられたホテルなので 廊下がとても長ーーーいのです。
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 3連休の最終日でしたので ホテルは満室でしたが、
 JTBさんのお陰で 高層階の静かな角部屋に ランクアップしてくださいました。
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 京都タワーに それほど関心はありませんが、
 日没が早いせいか 今年はライトアップが 事のほか美しく思えました。
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 駅ビルの中のお気に入りのカフェで 毎晩 コーヒーを飲んで
 老夫婦は 「京都」に纏わる思い出話に 花を咲かせました。

 年をとった証拠です、、、、(笑)。
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 3日間の間に 困った様子の スペイン人、フィンランド人、フランス人の方に 声をかけて お手伝いしましたが、
 あまりに外国人の数が多いので いつものように気軽に声をかけることは できませんでした。

 ただ、京都駅では 外国人の方のために タクシーの優先乗車ができるシステムがあったことに驚きました。
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 2020年、東京も きっと京都のように外国人観光客が溢れる状態になると思いますが、
 東京の場合、都民の数が多い上に オリンピックの時には日本人観光客の数も多いので
 「外国人の優先乗車」は 難しいでしょうね。

 また 月末に帰広しますが、広島にも多くの外国人観光客が来ているはず。
 広島駅に「外国人の優先乗車」のシステムがあるでしょうか?
 確認することを マイ・ミッションにします。 

by saint-arrow-mam | 2017-10-13 19:09 |   関西地方 | Comments(4)

京都グルメ紀行 3日目

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 亡父は 東本願寺大谷祖廟に納骨し、義父が眠っているのは西本願寺なので
 京都に行くと 必ず2か所にお参りします。

 ホテルに 荷物を預けて、10分程度歩けば 西本願寺です。

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 さすがに 宗教色が強い西本願寺には 観光客や外国人の姿はなく 静かです。
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 「西本願寺」 →<バス>→ 「二条城」

 修学旅行、海外からの団体、ガイド付きの個人旅行など 
 老いも若きも 国籍も問わず 世界中から観光客が集まってきている感じがします。
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 二条城には 何度も訪れているのですが、石垣フェチには外せない場所ですので、、
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 この手が切れそうな角のラインの美しいこと
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 ただ、今日も朝から 蒸し暑くて やりきれません。
 
 美しいお庭を見ながら、Shinpapaが 宇治金時を、、。
   (私は お米のジュースを飲んだので ”ナウ”アップしたのですが、間違えて削除してしまいました)
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 3日目のお昼は、、「貴与次郎」です。
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 ブログの先輩から情報をいただき、出発直前に予約、間に合いました。

 改築をされたばかりのようで 内装に清潔感があります。
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 「うなぎの寝床」と言われる京都らしい佇まいを写しながら、奥へ行こうとすると、、、
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 個室を用意してくださったとの事、、、またまた ラッキー!!
 坪庭が見えるだけでも 京都ではありがたいです。
 
 隣の部屋が無い独立した個室なので 気兼ねなく話をしながら料理を楽しむことができます。 
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 秋のしつらえ。
 いつもなら これで 充分うれしいはずなのに、2日連続で贅沢をしてきたので、
 ちょっと簡素な気がします。(これが 怖い)
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 でも 冷酒の器が かわいい!!
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 御品書きが無かったので お料理の画像のみです。

 塗りのお椀などは ずいぶん使い込んだものでしたので
 のれん分けをされる以前から 使っていたのかもしれません。
 
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 仲居さんの話によると 外国人のお客様が 大勢来られるお店のようで、
 和食にしては 珍しく 最後にコーヒが 出てきました。
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 お料理が出てくるペースが遅く、早食いの夫婦は手持無沙汰。
 でも 熱い料理が かなり熱々の状態で出てくるのには 感動しました。

 新幹線の時間に ぎりぎりになってしまったので、タクシーを呼んでもらって ホテルに帰ります。

     貴与次郎

        http://www.kiyojirou.com/


   Shinmama 評価
       雰囲気     ★★★☆☆
       料理内容    ★★☆☆☆
       値段      ★★★☆☆
       味       ★★★★☆

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 ホテルで コロコロバッグを受けとり、「白みそ」だけ購入したら 急いで駅へ。
 こんな時、ホテルが駅に直結していると便利です。

 東京駅に着いたのは 18時前ですので お腹は空いていませんが、
 食べずに帰れない、、、広島のお好み焼き「電光石火」
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 明日 ホテルと京都駅をまとめて 〆とします。


by saint-arrow-mam | 2017-10-12 22:42 |   関西地方 | Comments(0)

二条城 ナウ

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今日のお昼はこの近くで。
by saint-arrow-mam | 2017-10-11 09:41 |   関西地方 | Comments(0)

京都グルメ紀行 2日目(夜)


 「吉田山荘」から 歩いて 下ル(京都風に言ってるつもり、、)と 金戒光明寺があります。
 「そうだ京都いこう」というJRのキャンペーンで 一躍有名になった寺院です。

 当時の ポスターです。
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 もちろん 今はまだ 紅葉しておりません。(泣)
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 私は 二度目ですが、Shinpapaは 初めてです。
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 気温は うなぎ上りで、歩くと 汗が半端なく流れるのですが、
 2人とも 寡黙に歩き続け、八つ橋発祥の地と言われている 聖護院を通り、川端通りまで。
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 「神宮丸太町」 →<京阪電車>→ 「伏見稲荷」

 伏見稲荷も「そうだ京都いこう」というJRのキャンペーンに出ていました。

 当時のポスターです。
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 外国客の人気NO1 というだけあって あっちもこっちも Youだらけ。

 着物を着た外国人女性が多くいるので 近くに着物のレンタルショップがあるのではないでしょうか?
 隣国の方が着物を着ていると 日本人と思われてしまうのではないかなあ? といらんことを考えながら、、
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 参道を抜けて、伏見稲荷の正面へ。
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 かわいいキツネさんが いろんなものをくわえています。
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 確かに 鳥居が続く光景は インスタ映えしますが、
「千本鳥居」といって 山頂までずーーーと続くのです。
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 この時点ですでに 18,000歩を越えているのですが、、、頑張って山頂を目指します
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 ところが 山頂まであと15分というところで 足が痙攣してしまい、リタイア。

 今朝から 暑さの中、ずっと歩き続けた結果が これでは情けないなあ。
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 「稲荷」 →<JR奈良線>→ 「京都駅」
 ホテルで少し休んでから 再び出かけます。

 「京都駅」 →<バス>→ 「熊野神社」 
 とあるテレビ番組で 小山 薫堂氏が教えたくないと言いつつ 勧めていた「餃子王」

      http://torenndoniltuki.seesaa.net/article/453034168.html

 グルメで有名な彼の推薦してくれるお店は どれもはずれが無く美味しいので、
 雑誌やテレビで見つけると いつもメモメモしています。

 お店を切り盛りしているのは 隣国のご夫婦で 日本語が話せないため、
 注文は 「紙に番号を書いて渡す」、、という筆談形式。
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 メニュー番号が振ってあります。
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 おススメの水餃子を Shinpapaとシェアしながら 全種類食べます。

 左:「48粗引き肉の水餃子」と「99ラム肉とパクチーの水餃子(みどり)」
 右:「66エビの水餃子
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 餃子の皮が手作りなので 厚めでもちもちしているので
 たっぷり酢醤油を付けても 負けていません。

 私は99が 一番好きでした。
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 チャーシューとチャーハンも 食べてみましたが 
 何がどう違うのかわかりませんが チャーハンがパラパラとしていて とても美味しい!!
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 馴染みの「亀戸餃子」とは異なる 重厚感のある餃子、、、美味しかったです。
   
 今日は 昼も夜も よく食べ、良く歩きました、はい。

by saint-arrow-mam | 2017-10-11 00:01 |   関西地方 | Comments(0)