カテゴリ:  ワイン( 22 )

MOUTON・CADET・RESERVE・GRAVES


 わざわざワインを買ってきて 吞んでしまった言い訳を 考えてみたのですが、、、

 1. 記録的な暑さが続いているから 冷たく冷やしたワインがたまらなくて、、というと
       冷たい麦茶で いいんじゃないの? と言われるよなあ。

 2. お店で勧められて 安いワインだし 断りきれずに仕方なく、、というと
       そんな誘いに乗る様な あんたじゃないでしょ? と言われるしなあ。

 3. 原材料費や物流費が高騰して 今月からワインが高くなるというので、、というと
       なるほど、それなら仕方ない、と 言ってもらえることは、、、、ありえない。


 しかし、吞んでしまったものは 仕方ない。 (おお、ついに開き直ったか)
 
 そうだ、Shinpapaが上京して来る前に ボトルを捨ててしまおう、、、。

 それは 私が証拠隠滅の確信犯になった瞬間だった!!

d0174983_22090997.jpg


 解説文によると
 
 グリーンがかった輝きのある淡いイエロー。
 爽やかなグレープフルーツなどの柑橘系果実や熟したアプリコット、
 トロピカルフルーツなどの芳醇なアロマに火打石のニュアンス。
 口に含むと、フレッシュで洗練されたアタックの後に 活き活きとした酸味と ふくよかな果実味が広がり、
 しっかりとしたミネラル感が余韻まで長く続きます。

 淡い麦わら帽子色で 桃や柑橘類の果実のようなフルーティーな香り、
 新鮮な果実味と生き生きした酸味が心地よいすっきりした味わいの辛口の白ワインです。

 お料理と一緒に楽しむなら、甲殻類のバターソースやムール貝のワイン蒸し、
 チキンのクリーム煮などの濃厚なソースを使ったお料理と相性抜群です。


d0174983_09432711.gif 根がズボラな私は Shinpapaがいる時に作った料理を その都度冷凍しておき 
 ボッチの夕食時には その冷凍食品を「チン」するだけの生活をしています。

 今回の「チンするボッチ食」の中で 
 冷凍していたグラタンのソースを解凍して作った ”ライスグラタン”を食べながら
 このワインを飲んだのですが、 口の中がさっぱりとして よい相性だったように思います。
 少なくとも私の舌では ”乾燥イチジク”より、”ブルーチーズ”と一緒の方が 合うと感じました。


 上京してくるShinpapaが 広島の在庫ワインを 2,3本 持ってきてくれるといいなあ。   

by saint-arrow-mam | 2018-04-07 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(2)

BARONS DE ROTHSCHILD


 続けざまに ボトルを開けました。

 夕食時のアルコールを いったん再開してしまったら アルコール無しでは我慢できなくなり、、、
 これが 初期のアル中症状だと わかっているのに
 もう1本の在庫も、吞み切ってしまうのだろうなあ。
 
d0174983_20240931.jpg

 BARONS DE ROTHSCHILDについて サイトより、、、
  「日本では、2010年に人気漫画「神の雫」に登場。
  「草原―そこを駆ける一頭の若雄鹿。伸びやかな脚で優雅に駆け抜けていく
  雄鹿のような力強さと草原の爽やかさが同居しているシャンパーニュ」と表現されている。
  使用するのは、グラン・クリュ、プルミエ・クリュの中でも 選りすぐった畑のブドウのみ。
  ドサージュ(補糖)は控えめで、実際に味わってみると、果実の純粋さをしっかり味わえ、
  爽やかな後味に魅了される。また熟成期間も、すべて3年以上と長期にこだわり、
  すべての要素の一体感を高め、きめ細やかな泡を生み出している。
d0174983_20230254.jpg

 このシャンパンは とても高級そうなボックスに 収納されているのですが、
 このスペシャルボックスは 「エルメス」をイメージして制作されており、
 最高のシャンパーニュのブランドであるという誇りと威信がこめられているそうです。
 
 呑ベエの私には どうせ捨てるのに 箱にお金をかけるなんてモッタイナイ気が、、、。(笑)

 こりもせず 今回も ひと口、飲んでしまったShinpapaですが
 なんと 「フルーティーで 爽やかな味で飲みやすい」 と好評でした。
 利き酒をするのは 下戸だと言いますが たしかに良く言い当てています。

 軽くて、癖がないので 少し物足りない気もしますが、デザートでも大丈夫な 万能シャンペンです。
 もし このシャンペンがもう少し安価であれば レストランで注文できるのになあ、、と思いながら、
 あっという間に ボトルは空きビンになりました。

by saint-arrow-mam | 2018-03-26 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(2)

LOUIS ROEDERER VINTAGE


 紫斑の再発後、今年に入って お医者様からアルコールの許可が出たのですが、
 チキンな性格ゆえ、恐ろしくて ずっと中瓶1本程度しか 口にできずにいました。

 でも ついに 広島にある在庫ワインの中から Shinpapaが持ってきてくれたうちの1本を 開けてしまいました。
 正直、こうしてアルコールのブログを作っている私を 
不安げに見ている もう一人の私がいますけど、、、。

d0174983_16160027.jpg
 
「ルイ・ロデレール ブリュット・ヴィンテージ」を サイトで調べたところ、

最上級シャンパーニュと言えば 必ず名が出る至高のシャンパーニュ“クリスタル”で有名なルイ・ロデレール社。 
自社畑は70%がグラン・クリュという 恵まれた環境からのピノ・ノワール主体によるストレートで明確な引き締まった味わいで 特にこの2009年は、厳選された最高級キュヴェを4~5年熟成し澱引き後、さらに6ヶ月熟成させたぜいたくなヴィンテージ・シャンパーニュ。 グラスに注ぐと、銅色がかった黄金色に、泡が力強く立ち昇り、砂糖漬けのフルーツ、アーモンドクリーム、トースト、ホワイトチョコレート、キャラメルなど香ばしく甘いアロマが溢れ、独特の酸味とシルキーな舌触りが調和した、複雑味溢れる味わいである。
ビロードのようなクリーミーな口当たりに、ピノ・ノワールらしいさわやかなミネラル感が加わり、こくのある芳醇な果実味が、豊かな味わいを産み出しており、熟成ポテンシャルにも優れたシャンパーニュに仕上がった究極ミレジメ・シャンパーニュである。
フルボディの辛口の味わいはアペリティフだけでなく、食中シャンパンとしても最高!

 辛口  ブドウ品種:ピノ・ノワール70%、シャルドネ30%

 定価は 10,800円と書かれていましたが、楽天では 8,618円で販売されていました。
 ひゃーーー、やっぱり 私にはシャンパンは とても買えないし、レストランで注文するなんて、自殺行為です。(笑)

 さて、 ウンチクを語るだけの能力も知識もない 私の感想ですが、、、

 香りは たしかに 砂糖漬けのフルーツ、アーモンドクリーム、ホワイトチョコレート
 キャラメルなど 甘い香りがするのですが 飲んでみると ちゃんと”辛口”なのです。
 そのギャップが 面白いので、もう1杯、もう1杯と呑みたくなる 不思議なシャンパンです。

 普段は アルコールを 一切口にすることのないShinpapaですら 
 その甘い香りに誘われて、つい飲んでしまったというほどです。

 でも その直後 顔も手のひらも真っ赤になってしまい、ヒーヒー言って ダウン!!
 なんとまあ、人騒がせな、、、、。

by saint-arrow-mam | 2018-03-15 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(2)

在庫のワイン


 昨年、「紫斑」が再発してから 続けていた禁酒生活。

 でも 薬を飲んでいるのをいいことに 
 旅先で 日本酒1合 or ビール中瓶1本 から 密かに復活していました。

 それが、それが、、、
 先週の定期検診時の検査で 異常はみられませんでしたので
 「アルコールを 普段通りに戻してみましょうか?」と 主治医の先生から お許しが出たのです。

 ” きゃーー、やっと春が来たーー ”
d0174983_11203423.jpg

 とはいえ、東京には 缶ビールしかなく、ワインのボトルは 全部広島に。

 昨秋に祝事があったので、ワインをたくさんいただいているのですが、
 禁酒していた先月の上京時には、持って来ることができなくて、お留守番をさせているのです。

d0174983_19592241.jpg

 「紫斑」が出なくなったら、Shinpapaに 次々に持ってきてもらおうと考え、
 その時に 持ってきてもらうワインを指名するために 画像に収めておきました。

 自分のことには 抜かりがない私。(笑)
d0174983_10541298.gif


 もう一本 ボトルに 金色の文字で メッセージを彫り込んでくださった
 特別なワインがありますが、、、

 さすがの私も このワインだけは 手が出せそうもありません。

d0174983_11082597.jpg

 今日、Shinpapaが帰広しましたので、しばらくボッチですが
 ワインを抱えて 上京してくれる日が 今から楽しみでなりません。

by saint-arrow-mam | 2018-02-19 10:21 |   ワイン | Trackback | Comments(4)

Laurent Perrier Brut


 "おーーい、東京にワインの在庫がなくなったよぉ、、" と 私が言ったので
 Shinpapaが 戴きもののシャンペンを広島から持ってきてくれました。

 広島の在庫状況を確認すると まだ、赤ワインと白ワインがあるとのこと。

 ”3本は、同時に持ってこれないものか” と考えるなんて 酒呑みは 非情です。

d0174983_20200132.jpg

サイトの説明より

英国王室と親交が深く、1998年には 「プリンス・オブ・ウェールズ」(イギリスの皇太子) の認証を受けました。2011年4月29日に行われたウィリアム王子とキャサリン・ミドルトンさんの結婚式の夜、 バッキンガム宮殿でのチャールズ皇太子主催の晩餐会で、チャールズ皇太子御用達のアペリティフとして「ローラン・ペリエ・ブリュット L-P」が、デザート時には「ローラン・ペリエ・ロゼ」が招待客に振る舞われています。オーナー経営のもと、独創的なラインナップを持っているローラン・ペリエのスタイルは、 「フレッシュ」「エレガント」「バランスのよい味わい」。そのスタイルを実現するため、ローラン・ペリエではシャルドネにこだわります。 ベルナール・ ドゥ・ロナンクール氏は、「フレッシュネス」を保つシャンパンを捜し求めて1973年にステンレスタンクの導入。これが初めてシャンパーニュ地方でステンレスタンクが使われた年となるのです


 ほっほう、イギリスの皇室で愛されているシャンペンなんですね。
 そう聞くと いい加減なもので 上品な味に感じます。
 
 辛口であるところが私好みなので このシャンペンの名前を憶え、外食時にも呑みたいところですが
 もし、イギリス皇室御用達のシャンペンを置いてあるような高級レストランで
 このシャンペンを注文したら 1本いくらするんだろう?

 しゃーない、自前の料理で ちびちび呑むしかないか。
 

by saint-arrow-mam | 2017-11-11 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(4)

TAITTINGER BRUT MILLESIME[BOX]


 「奥様と (に?)どうぞ、、」と 言われたそうで
 Shinpapaが 持ってきてくれたのは 正真正銘のシャンペンです。

 スパークリングワインのことを なんでもかんでも「シャンペン」というがいますが
 「シャンペン」は フランスのシャンパーニュ地方で作られた スパークリングワインの呼称で
 イタリアでは スパークリングワインを 総称して「スプマンテ」と言います。
 
       シャンペンとスパークリングワインの違い  ← 詳しく書かれています

d0174983_15253004.jpg

 ワインのサイトより
 
 テタンジェのシャンパンは「シャンパーニュ界の伯爵」と称されています。
 エレガントで気品あふれるシャンパンである点が特徴であり、世界中で高い人気を誇り、
 フランス国内はもとより海外においても シャンパーニュの代表的なブランドとなっています。
 フランス大統領の主催する公式レセプションにはテタンジェが用いられ、
 フランスおよび世界の一流レストランの極上のワインリストにも、
 必ずテタンジェの名前を目にすることができ、ノーベル賞受賞者の晩餐会にも提供されるブランドです。

 中でも ブリュット ミレジメは 優れた品質の年にのみ作られるヴィンテージシャンパーニュで、
 主にモンターニュ・ド・ランスのグラン·クリュ、そしてヴァレ·ド·ラ·マルヌの境界で収穫した、シャルドネとピノ·ノワールで構成されています。
 ゆっくりと時間をかけてアロマを引き出し、ワインに余韻の長さと複雑味が加わった逸品です。


 1本1万円(原価)などという高価なシャンペンを ボトルでいただく機会はそうそうなく、
 レストランで呑めば 2万円以上はするのでしょうから 今後、外で飲むこともあり得ず、
 今回ばかりは 他のシャンペンと比較するとか その風味についてウンチクを述べるという立場に
 私は ありません。

 ただ、私の好きな 「辛口」だったことは 幸いでした。

by saint-arrow-mam | 2017-05-07 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(4)

LOUIS LATOUR MEURSAULT


 広島に帰ってみると パソコンデスクの上に 黒い箱が置いてありました。

 知人が Shinpapaが呑めないことを知りながら ワインをくださったそうで、
 ムムム、、、、、、ということは 私のために?  と解釈し喜んで呑ませていただきました。

d0174983_21041320.jpg

 いつものように ネットで調べた寸評
    
    ムルソーは あけ広げで うまさが口いっぱいにひろがるところが魅力で
    若いムルソーにも同じようなことはいえるが、そのウインクには隠しだてがない。   
    熟成したムルソーの味わいには、ハチミツ、コーヒー、ミネラル、バターばかりか
    シナモンのようなスパイスの風味が渾然と合わさっており、他のいかなるシャルドネにも
    似ていない。また あふれだすような味わいだが、そこには柔らかさが感じられる。
    濃厚な色調のせいかもしれないが、すぐれたムルソーの豪勢な味わいには、
    もし黄金に味があるならばムルソーの味がするだろう、とまで思わせる。


 なんのことやら よくわかりませんが 
 このルイ・ラトゥール社は 200年以上も続く家族経営の、ブルゴーニュを代表するつくり手で
 コート・ドールでは最大のグラン・クリュを所有し、[コルトンの帝王]と称されているというのですから 
 下手な評価は 書けないのかもしれません。

 利害関係のない私に言わせていただければ 
 濃口の料理に良くあいそうな 辛口の美味しい白ワイン でした。

d0174983_21422693.gifd0174983_21423788.gif
by saint-arrow-mam | 2016-09-02 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(4)

BOTTER SPUMANTE BRUT

 在庫のスパークリングワインが 残り2本になりました。

 8月はShinpapaが 上京しないので 残り1本で過ごせるかどうか、、、不安です。

d0174983_17415591.jpg
 

 (説明文より)
ブドウ品種:シャルドネ、ピノ・ビアンコイタリア東北部に位置するヴェネット州で、1928年からの歴史を誇るワイナリー「ボッター・カルロ」。
厳選したぶどうを使用し、確かな品質を持ちながらも、リーズナブルな価格でワインを産出する造り手として注目を集めている。
すっきりとした辛口の味わいがとても清々しく、上質で豊かな時間を過ごすための、魔法の一杯として活躍してくれる。




 「酒呑みは どんなワインでも 要するに呑めればいいんだろう」 とShinpapaによく言われますが
 私の場合 あながち間違いではないので 否定はしません。

 でも、 美味しい料理や美味しい酒の肴を目の前にして 不味いワインを呑むほど 哀しいことはありません。
 反対に、その料理の美味しさを倍増させるような 相性の良いワインに出会った時には 最高の幸せを感じます。

 今回は 炎天下にもかかわらず、汗を流してウォーキングをした 「ご褒美」、、、、、、、、ということで。
d0174983_17503915.jpg

by saint-arrow-mam | 2016-07-31 06:00 |   ワイン | Trackback | Comments(4)

ミュズレで椅子づくり

 シャンパンやスパークリングワインのコルクを押さえているキャップを「ミュズレ(王冠)」といいますが
 イタリアンレストランで その「ミュズレ」を使った椅子が 飾られているのを見ました。
d0174983_14382599.jpg

 昨晩 スパークリングワインを開け ミュズレが用意できたので 作ってみました。
d0174983_14415432.gif

 <1> 私が 包丁の次によく使う 「ラジペン」と スパークリングワインのミュズレ。
d0174983_14313548.jpg


 <2> 下にぐるりと一周しているワイヤ(留め金具)を外します。
d0174983_1433076.jpg
 

 <3> 外したワイヤーで 背もたれ部分を作ります。
      好きな形でよいのですが、ワイヤーが結構硬くて作りづらく 
      なかなか左右対称にならなくて 少しメッキが剥げてしまいました。
d0174983_14343687.jpg


 <4> ミュズレから伸びている4本のワイヤーを チェアの脚に見立てて形状を変え、
      背もたれをチェアにつけて完成です。
d0174983_14511864.jpg


 シルバニアファミリーのうさぎちゃんのチェアに ちょうどいいかな?
d0174983_14535084.jpg


 ちなみに うさぎちゃんは あと6匹いますので 全員にチェアを作るためには あと6本、、、、、、、。(笑)
by saint-arrow-mam | 2016-07-26 15:05 |   ワイン | Trackback | Comments(6)

CAVA Pupitre

 梅雨も明けていないというのに 東京では 今年初の猛暑日。
 このところ涼しかったので 気温33度は 体に堪えます。

 前回のスパークリングワインが不発だったので 即、次のボトルを開けました(空けました)。

 スパークリングワインが好き と言っても、 
 フランスのシャンパン、イタリアのスプマンテ、 スペインのコヴァかコングロネグロ
 という基本の名前しか知らないので 買うワインに当たりハズレがあります。

d0174983_211388.jpg


 説明より
   スペイン産のスパークリングワイン。 
   Brutと書いてある通り 辛口。
   チャレッロ、マカベオ、パレリャーダというブドウをブレンド。
   フレッシュでほのかな甘みを感じ、クリーミーな泡立ちが特徴。
 

d0174983_21581146.gif 
 スパークリングワインは飲み残すと 翌日には 泡立ちが消えてしまうので 
 無理して(??) 1本空けていたのですが、
 安心して飲み残すことができるように ワインボトル用とは別に シャンパンストッパーを買いました。



         左: 赤、白 ワイン用のストッパー     右: シャンパンストッパー
d0174983_2142519.png


 スパークリングワインは ボトルの口の部分に 膨らんでいる部分があり(オレンジ色の部分) 
 ワイン用のストッパーでは 口径が合いませんでしたが
 逆に シャンパンストッパーはその膨らんでいる部分を利用してギュッと栓をすることができます。 
d0174983_9104149.jpg
  
 
      あ~~  だんだん 酒呑みのブログになっていく〜〜〜〜 
by saint-arrow-mam | 2016-07-05 09:17 |   ワイン | Trackback | Comments(6)