カテゴリ:  オカリナ・英会話( 32 )

ロビーコンサート


 12月で オカリナを初めて丸3年。
 ロビーコンサートも 3度目になりました。

d0174983_22174207.jpg 第1回のコンサートは オカリナだけでなく
 ボーカル、ウクレレ、ギター、サキソフォーン、チェロ、など 
 豊洲ヤマハ教室の全ての生徒が参加してのコンサートしたが
 3年経ち、それぞれの楽器を習っている生徒の数が増えたので
 今年は数日に分けて 開催されることになりました。


 工事のために帰広し 練習時間が少なくなることも考えて、比較的 簡単な曲を選んだのですが、
 先月のこと「原曲のままじゃなく アレンジしたら?」 と先生からアドバイスを受けました。
 
 なるほど、、と 面白がって 楽譜を書き換えている私の頭の中は 
 どうしても「ピアノ」での演奏が ベースになるので、
 結果として、自分の「オカリナ」のスキルを無視した 難解な楽譜になってしまいました。

 ”自業自得”とは まさにこのことです。(泣)

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 この歳になると 人に笑われるような失敗をすることは 日常茶飯事ですが、
 そのくせ、いい歳をして 人前で恥をかきたくない というプライドが強くなっています。

 それだけに 余暇の善用、ボケ防止、肺機能の強化、ストレス発散 などの目的で オカリナを習い始めたものの、
 コンサート出演による過度の緊張は 精神衛生上、また身体にも 悪い影響を与え、
 結果、余命を縮めることに繋がっているように思えます。(笑)
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 なにせ 若いころは ピアノを練習すればするほど 上手に弾けたのですが、(錯覚かもしれませんが)
 今は オカリナを練習すればするほど、息切れがして うまく吹くことができません。(笑)
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 でも 打ち上げの飲み会だけは ちょーーー楽しかったです!!
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by saint-arrow-mam | 2018-11-24 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

英会話の質の向上のために。

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外国で暮らす人、外国から来た人(以下 外国人)と話す時には、
私の未発達な「英語脳」に 無理やり スイッチを切り替えて 
フル活動させています。

ただ、知る限りの ”英単語” に レバレッジをかけて 
話すことだけに 集中しすぎるために 
最近、会話内容のカルチャー・ギャップが心配になり、
「これは まずかったかな?」と思うことがあります。


 そんなときには sort of〜、 kind of〜、 in a way〜、 probably〜、 a little bit〜、などをつけたり、
 最後に ,I think. や ,may be. とつけたりして 誤魔化していますが
 うまく かわせたかどうかは 疑問です。


d0174983_19280451.jpgまた 時代と共に、会話の内容自体が変わってきているのに 
私が その表現方法をよく知らないことも ハードルのひとつになっています。
 
例えば This apptication occupies(takes up) too memory.
    I can't get on the Internet.
などという表現は 私の学生時代には 存在しませんでしたので
英会話のテキストなどを見ると 目からうろこがポロポロ。

 これではいかん。
40年前に習った 化石のような英文法や表現方法に しがみつくのをやめて
 現在のシチュエーションで もう一度やり直そうと考えて、本屋さんへ。

 そして 偶然 手に取ったのが この本です。

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 アマゾンの評価では 「良い」と「悪い」の両極端の評価になっていましたが、
 実際に 勉強してみると 文法が端的にまとめられていて 設問も難しくないので 
 私の 低レベルなら これでいいだろうと思います。


d0174983_09451312.jpg ただ、ぐうたらな私ゆえ、「いつかやろう、明日やろう」と 延期してしまうので
 来年の3月末までに この1冊をやり切れるように 計画を立て、
 それぞれの週に やるべきページの頭に 付箋を付けましたが
 どうなることやら、、、。

 シメの言葉は 一昨日と同じ。
 、、、、、、と 平素、勉強してない人間に限って 偉そうに吹聴するものです。(笑)

by saint-arrow-mam | 2018-11-10 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

オカリナの「同門会」


 昨年の11月の「クラスコンサート」と 12月の「ロビーコンサート」が終わった後、
 生徒たちから 「次のコンサートはいつ?」「もっと演奏会の経験がしたい」という意見が出たので
 先生のご厚意で 船橋の小さな音楽ホールを借り切って「同門会」をすることに決まりました。
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 演奏するのは 先生に教えていただいてる フルート教室の生徒が9名と オカリナ教室の生徒が9名の計18名が それぞれ2曲ずつ。

 コンサートと同様に、選曲は自由ですが 「同門会」ということなので
 私は 通常のコンサートとは違う趣向でチャレンジすることにしました。



 まず1曲目は 「A Whole New World」

d0174983_21364820.jpgディズニーの「アラジンと魔法のランプ」の主題歌ですが、

まず、フルートのデュオの楽譜を 自分でアレンジして、
フルートとオカリナで合奏できるようにすることから始めました。

フルートはC管の楽器ですので、オカリナのC管を使えば楽譜を共有できるのですが
フルートに比べて オカリナの音域は狭いので、出せない音があり、
1オクターブ上げたり下げたり それを違和感なく聞こえるように 音を変更する必要がありました。

結果 フルートとオカリナが 同じ音域で演奏する
という ユニークなアンサンブルが出来上がりました。

ただ、先生のフルートのパーフェクトな音色に対して
私のオカリナが もっと安定した音色でもっと音量があれば
いうことはなかったのですが、、、、。




2曲目は モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク第1楽章」

d0174983_21365281.jpgこてこてのクラシックの曲を フルートとオカリナで合奏したらどうなるのか 
という 大胆なチャレンジです。

この曲にはオカリナ用の楽譜を使い、オカリナはF管にします。

すると オカリナの高音が まるでピッコロで吹いているイメージになり
音域に幅ができ クラシックらしく、曲に広がりができます。 

ただ、先生には フルートで出しにくい低音域を吹いてもらうことになり
申しわけないことになりました。



2曲とも、オカリナとフルートという 異種楽器のデュオは、
今まで、経験が無い とおっしゃっていた先生ですが、
初めて合奏した時から、「いいね、これいいね」と 言ってくださったので 俄然やる気になり、
曲のイメージの調整まで 2か月を費やしました。

私のわがままに付き合ってくださり、
練習中、演奏スキルの指導はもちろんの事、編曲に関するアドバイスもたくさんいただき、
大変勉強になりましたし 良い経験ができたと思っています。

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今回、Shinpapaが オカリナを演奏する私を 初めて見に来て
練習風景などを カメラで写してくれました。

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by saint-arrow-mam | 2018-03-25 13:19 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

英会話の成績表


 当日まで知らなかったのですが、半年間の英会話教室を終了するにあたり、
 最終回の日に、成績表をもらいました。
 自分の成績表なんて 大学以来ですから なんと40年ぶりです。

 「積極性」以外は ご覧の通り良い成績ではありませんが、今の私は この程度、
 ブログのネタがない今、自虐的素材としてアップすることに。

 それにしても 見慣れていないせいか カエルの卵のようで どうも気持ちが悪い。

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 Teacher's Comments and Suggestions for Improvement の欄には 下記のように書かれていましたが
 お褒めの言葉が うれしくて ちょっとやる気になった単純な私です。(笑)

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 授業中、先生は 私の話す英文のことを 
 「口語ではあまり使わない、文語の表現」とか
 「部下が上司にいう時に使う 硬い表現」と言い、
 「この場合の表現は 簡単なフレーズでいいんだよ」と 評することがあります。

 私の場合、留学した経験もなく、外国に住んだ経験もなく 
 知識のすべては 半世紀前に中・高の教科書で覚えた「英語」であり
 「生きた英会話」
ではないのですから さもありなん。

 例えば 友達に「一緒に勉強してもいい?」 と聞くところを 
 「私はあなたと一緒に勉強させていただきたいのですが あなたのご都合はいかがでしょうか?」と 
 四角四面に聞いているような 滑稽なイメージが 私の話し方にはあります。

 言われてみると 外国人と話した時に「あなたの英語は 非常に丁寧だね」と言われることが 多いのですが
 それは 褒め言葉ではなく、「あなたの英語は 堅苦しくて会話しづらい」という意味も きっと含まれていたのですね。

 これからは基本は基本として 文法は文法として、頭の隅に置いておき  
 親しみを感じて会話が弾むような ラフな英語表現を もっと覚えたいと思います。
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by saint-arrow-mam | 2018-03-17 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

英会話教室のオフ会


 英会話の講座は 来週が最終回ですが、レスリー先生のご都合に合わせて
 今日のレッスンの後 オフ会になりました。

 場所は 豊洲の「Bar Brezza」というスペイン料理のレストランで 会費は 1,600円です。

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 寒い日でしたので、ホットワインを飲む人がいらっしゃいましたが、
 私は 3時からオカリナのレッスンがあるので、アルコールを飲むわけにはいかず、、、、

 話をしているうちに この英会話教室に5年も通っている人が いらっしゃることを知りました。
 5年も 毎年、抽選に当たり続けたわけですから なんてラッキーな方なのでしょう。
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一朝一夕で、英会話はうまくなりませんが、
これからも 「シン(心)グリッシュ」で 頑張ろうと思います。
by saint-arrow-mam | 2018-03-09 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

英会話講座 (平成30年度)


 昨年の秋に 英会話教室に通い始めたのですが、後期の講座が3月で終了するのに合わせ、
 新たに 4月から始まる平成30年度の申込をする時期になりました。

           前回のブログ → 「英会話講座」

 継続を希望していても 再度試験を受けなければなりませんが
 現在 受講している人は 試験の結果にかかわらず 
 自分が受けているクラスの継続を 希望することはできるようです。
 
 ただ、が主催する英会話教室なので、いくら希望しても いくら現在通っていても
 新しく希望する外部の人も加えての 平等な『抽選』で決まります。

 そして 先週 英語の試験があり、来年度の講座予定の発表はありました。

          本年度の講座のクラス  (来年は一部変わるようです)↓

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 結果、私の選択肢は 3つに、、、。

 ① 現在「中級英会話」を受講しているので、「中級英会話」は 選択可。
 ② テストの点数から 「プレディスカッション」も 選択可。
 ③ オリンピック・パラリンピックに向けて新設される「日本を伝える英会話」も 選択可。
   (「英語で学ぶ日本と江東区の魅力」が廃止されます)

 ウーーーン、②の講座は 来年度も夜間なので これは却下するとして、、、
 ①か③の選択かあ、、、と悩んだところで 抽選に当たらなければ意味がない。

 それぞれを 第1希望と 第2希望の欄に書き、
 あとは ひたすら、祈るだけ。

 決定通知が来るのは 4月の中旬です。
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by saint-arrow-mam | 2018-02-27 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

4本目のオカリナ


 最初に購入したオカリナは  アケタというメーカーの F管。

 次に 購入した2本目のオカリナは 同じアケタの C管。
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 3本目のオカリナは 穴の位置が異なる ポポロというメーカーの F管。

 そして 今回 同じポポロの C管を買いました。
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 アケタの音色は ちょっとかすれた『尺八』のようで 趣きがありますが、
 高音部が出にくく 強い息を必要とします。

 それに比べると 
 ポポロの音色は 高音がクリアに響く『ピッコロ』のようで アンサンブルに向いていますが、
 やや単調な音色なので ビブラートを必要とします。

 同じメーカーのオカリナの音色の特徴は 似ていますので、
 曲の途中で F管とC管の持ちかえをするときには 同じメーカーのオカリナの方が違和感がないと思います。

 加えて これからは 曲のイメージに合わせて オカリナのメーカーを選ぶ楽しさも、、、。

 3月の発表会では 今回購入した オカリナを早速使おうと思います。 

by saint-arrow-mam | 2018-02-13 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

英語で表現する「今」


 英語で授業を受けたのは 大学3年の時が最後。
 その後、ラジオやテレビ、本などで 英語に触れるようにしてきたつもりですが
 実際に「今」のことを話そうとすると 表現するWordを知らないために 言葉に詰まることがあります。

 英会話教室で 教えてもらうことの中で ありがたいと感じていることの一つは
 「今」使える英語を教えてもらえることです。
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(以下、自分のための ( ..)φメモメモとして、、、、、、)

 「ジムに行きたいと思っている。」は  ”I want to go the gym.” ですが、 
  ”I want to hit the gym.” という表現をよくするのだとか。
 
 当然、自分が話す時には goを使っても構わないのですが、
 相手に ”I started to hit the pool. ”と言われた時に 
 「プールで 腹を打つ?」と思わない様にしなくてはいけませんね。(笑)
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 また 「グーグルで検索する」ということは ”I google it. ” と言い
 googleを動詞として searchと同じ意味で使っても構わないそうです。
 これは 日本語の「ググる」と同じ使い方なので わかりやすいですね。

 また 「ラインで繋がる」 は I use Line. ですが、
 googleと同様に I line my family everyday. と 動詞として使っても良いそうです。
 同様に I skype 〜や  I facebook 〜 という表現も OK。
 
 「ライる」「スカプる」「フェイブる」なんて日本語を 聞いたことがありませんが
 ひょっとしたら、すでに あるのかな?
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 hang on や hang upなど 電話の表現や返事は 日本語と異なるので難しいと思っていたのですが、
 スマホ(cell phone)に関する表現は 少しわかりやすい気がします。

My cell phone can't make international calls.
I always screen calls to avoid talking to telemarketers.
I never text when I'm driving,because I have to keep my eyes on the road.
At the movies,you should silence your phone.
Can I turn on my laptop now?
She must have her phone on mute.

 などなど、会話の中で出て来そうな表現なので しっかりと覚えておきたいと思っています。

 

by saint-arrow-mam | 2018-01-25 16:33 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)

音楽教室 2年終了


 昨年 11月26日のブログ から 1年。

 今年の「出席カード」は?    ジャ ジャ ジャン、、、

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 お休みしたのは 昨年の12月8日、 ドイツ旅行の時で、出席率は97%です。
 正直に言うと 1月から個人レッスンになったので レッスンの日程を私の都合に合わせてもらっています。(笑)

 「石の上にも 3年」といいますから 
 来年の今頃は 見違えるように上手になっている、、、ハズ。(ありえないなあ)


 今年は 10月から、毎週木曜日は 午前中に「英会話」、午後から「オカリナ」のダブルヘッタ―になりました。

 私には キョウイク今日行くところ)も キョウヨウ今日するべき)もないので、
 2つの習い事が 同曜日である必要はないのですが、
 旅行の日程を決めるためには レッスンの曜日が重なっている方が 都合よいので
 来年も このまま 頑張ろうと思います。
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 今日から12月。

 オリンピック、パラリンピックまでのカウントダウンが 3ケタになりました。(11月30日現在)
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by saint-arrow-mam | 2017-12-01 06:00 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(4)

英会話教室 3ヵ月目に


 10月から始まった 区の英会話教室が 2か月を過ぎました。

 先生のネイティブの発音や授業の流れに慣れて 木曜日がとても楽しみになっています。
 何より Leslie先生が超イケメンであることが 私のヤル気の源になっています。(笑)

 彼はイギリス生まれのアメリカ育ちで テネシー州メンフィス大学でクリエーティブ・ライティングを先行する傍ら、
 日本語・日本文学に関する講義を受講し、2003年に来日して、英語講師をしています。
 将棋とDVDと料理が趣味という彼は クリアーで聞き取りやすい きれいな英語を話します。

 生徒のお1人が AsahiWeeklyを定期購読していて、、、、

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 その中で 連載されているLeslie先生のエッセイを 毎回コピーして持ってきてくださいます。

 いつも Leslie先生らしい視点で書かれたエッセイなのですが、
 今回は 東京ならではの内容で 私にも経験があることでしたので ウケました。

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 高校生の時、全員が強制的に英字新聞を定期購読させられて
 ノートに書き写していたことを思い出し 勉強も兼ねて打ちなおしました。

 Mind the gapー and the doorsーwhen boarding the train

When taking a train, I sometimes witness latecomers who jump through the tight,
narrow space of the train doors just as they are closing.
These aerialists navigate the space between the doors with such finesse that they
make it look very easy to do.  I thought so, that is, until I watched a friend attempt
to do the same.
 My friend and I went to an izakaya(pub) to celebrate his birthday.
We had not seen each other for almost two years, so it was a good time not only to
celebrate but also to catch up and reminisce.
 We were having such a good time talking about the old days that we didn't notice
how fast the time slipped by. We quickly paid and left to catch the last train.
We were able to get to the station with a couple of minutes to spare, so my friend
ran to the restroom whereas I went onto the platform to wait for both him and the train.
 The train came, but my frirnd had yet to arrive. Not being able to afford a taxi,
I decided to get on the train. It was then I heard someone running toward me.
I turned around to find my friend trying to jump on the train just as the doors began to close.
 He leapt,hoping to make it through the gap...BAM! He fell back with a look of
embarrassment as the trian pulled away.
After watchimg his miserable failure,I decided that I would never attempt the same stunt.


by saint-arrow-mam | 2017-11-30 18:30 |   オカリナ・英会話 | Trackback | Comments(2)